"知らなきゃ損" ブログ
2026.02.03
とある井戸端会議 12
知らなきゃ損 No 49
避難経路・・・
初めていく喫茶店で
いつもの3人
優子さん、潤子さん、恵さんが集まってます
*
優子さんがコーヒーを片手に潤子さんに
「この店、避難経路チェックした?」と切り出す
*
潤子さんが
「え、そんなの考えたことない ていうか突然 何言いだすの?」
*
優子さん
「いや実はね この前マンションの避難訓練に参加したんだけど
その時に消防士さんの話を聞いたのね』
いつどこで何が起こるか分からないやんか
だからいつも二方向避難避難経路は考えておかないといけないと思ったの』
*
潤子さん
「なるほどね」
*
恵さんは
「そういえば 元消防士のうーさんは、お店に入る時
いつもキョロキョロしてるからある時、聞いたの。
そしたら もし火災が起こった時に真っ暗になるから
逃げ道を無意識に考えてしまうんだって。
職業病かなって笑ってたけど、実際、必要なことだなって思ったの」
*
潤子さん
「確かに火災が起こると停電するって、ふつう考えないよね 勉強になる」
*
恵さん
「しかも火災が起これば まず 煙が出るから煙を吸わないことが大事だって
有毒な煙を吸って咳き込んだ後
新鮮な空気を吸おうとして煙を一気に吸い込んでしまって
バタンと倒れるんだって」
*
「だから まずは煙を吸わないように
低い姿勢になって口にハンカチを当てて煙を吸わないようにした方がいいんだって」
*
潤子さん
「そうなんだ そんなことなかなか誰も教えてくれないよね」
*
恵さん
「二方向避難できない場所は 特に注意が必要なんだって」
*
潤子さん
「知らないことって 多いよね」
とみんな納得したのでした
*
分からないことは聞いてくださいね
2026.01.30
富士研って
知らなきゃ損 No 48
富士研・・・
先日、富士山の麓 御殿場
富士研修所という場所で2泊3日の
セミナーに参加しました
*
総勢139名
8名ほどのグループに分かれての集団生活
*
若かりし頃
消防職員の学校(消防学校)を思い出しました
あの頃は、18歳から26歳までの55名
今回は26歳から80歳までの経営者
*
実践力を高め、恩を感じ、課題と向き合う
実習の一つに自照清座があります
*
極寒の中
裸足で300m歩いて砂利の中で
富士山に向かって素足で正座(10分間)
そして研修所まで戻るというもの
*
外気温は氷点下7度
途中の道は、雪が混じるごつごつとした砂利混じり
冷たさと足裏の痛み、「うー」と思わず出てくる声
*
静寂の中
正座で徐々に足の感覚は無くなりました
頭のなかでは、両親の顔が浮かんできました
意外と10分は短く感じられました
*
帰り道は、地面にシートがひかれ
天国のように感じられました
ただ ラスト5mだけシートのない箇所があり
再び地獄のような痛み、冷たさ
「もうあとちょっとぐらいシート引いてよ」と口を言いたくなりました
*
やはり、人間一旦楽をすると
楽な方に流れるなーと思いました
*
今回,2回目の研修参加者に聞くと
前回が痛み10とすると
今回は2だという
*
なんで?と聞くと
今、この痛みのことを考えるから痛いのだと
未来のことを考える
たとえばコンビニに行くように
先のことを考えるといいのだという
*
分かるような分からんような
多分そうなんだろうなと思える
富士研帰りの私でした
*
分からないことは聞いてくださいね
2026.01.18
とある井戸端会議 11
知らなきゃ損 No 47
終(つい)の人・・・
とある日
近所の喫茶店(hmc-cafe)で
いつもの3人
優子さん、潤子さん、恵さんが集まってます
*
今日は新しく始まったドラマ『終(つい)の人』をきっかけに
ちょっと気になる終活や葬儀の話題で盛り上がります
『ついのひと』は、今月から放送されているヒューマンドラマです
*
ちょっと型破りな葬儀屋を営む主人公が
余命宣告を受けつつ新たな弟子とともに
様々な依頼に向き合う物語です
*
ちょっとユーモアを交えながら
人と命のつながりを描く内容になっているみたい
優子さん: 「ねえ、あの『ついの人』ってドラマ見た?
ちょっと変わった葬儀屋さんの話なんだって」
*
潤子さん: 「そうそう、なんだかユーモアもありつつ
人の最期に寄り添うってテーマがちょっと考えさせられるよね」
*
恵さん: 「それで思ったんだけど、私たちも普段あんまり話さないけど
葬儀とか終活って、ちょっと知っておくと安心できること多いわよね」
*
潤子さん: 「そうそう、ドラマみたいに家族が突然亡くなると
いきなり喪主はだれがする?
葬儀はどうするの?
親戚はだれに連絡するの?
っていきなり決めないといけないことが目白押し』
悲しんでいる暇がないよね』
*
優子さん: 「そういえば 葬儀の種類やそのメリット
生前に自分の希望とかをまとめておくとか必要かもね」
*
恵さん: 「そんな時、元気なうちに話し合って
繋ぐノートに書いておけば安心よね』
最後に3人で「なるほどね、
みんなで気軽に話し合っておいたらいいんだよね」
と納得したのでした
*
分からないことは聞いてくださいね
2026.01.11
とある井戸端会議 10
知らなきゃ損 No 46
とある井戸端会議10
整理と・・・
近所の喫茶店(hmc-cafe)で
いつもの3人
優子さん、潤子さん、恵さんが集まってます
*
優子さんが「今年こそきっちり整理整頓したいよね
整理って言えば
ちょっと健康面も意識しようかな」
と話し始めます。
*
潤子さんが「そうね、
たとえば繋ぐノートに今年意識したい健康習慣を書き出しておくとかどう?」と提案
*
恵さんも「いいわね!たとえば週に2回は軽いストレッチをするとか
ちょっと散歩の時間を作るとか
そういう簡単な目標を入れてみると続けやすいかも」と微笑みます
*
優子さんも「それとたとえば、思い出ボックスを一つ用意して
家族の思い出の品をまとめる箱を作ってみるのはどう?」と提案します。
*
恵さんも「それいいわね!大事なものを一箇所に集めると気持ちが落ち着くし
日常の片付けも楽になるわよね」と頷きます
*
3人で「思い出ボックスに整理、繋ぐノートでの目標設定に加えて
ちょっと健康を意識する習慣も入れておけば
心も体もスッキリできるわね」と和やかに盛り上がりました。
*
分からないことは聞いてね
2026.01.03
念頭の誓い
知らなきゃ損 No 45
念頭の誓い
毎年この時期に念頭の誓いを立てています
去年の私のスローガンは
「明朗に」 という言葉でした
今年は
それに加えて 「明朗に 健康に」です
*
昨年を振り返ると
外に出て人に会うということを実践してきました
おかげさまでいろんな人と出会い
そのおかげで
いろんな活動も新たにすることができました
今年も出会いは大切にしながら
健康にも留意していきます
*
というのも周りで健康を崩す方が多いために
私も健康の有り難さを感じずにはいられません
健康寿命を伸ばすためにも運動は積極的に続けながら
加齢に抗いたいと思います
*
そして 悔いのない毎日を過ごします
これぞ念頭の誓いです
*
2025.12.28
とある井戸端会議⑨
知らなきゃ損 No 44
とある井戸端会議⑨
ISD個性心理学・・・
とある日
近所の喫茶店(hmc-cafe)で
いつもの3人
優子さん、潤子さん、恵さんが集まって
今日は、うーさんが勉強している「ISD個性心理学」
についておしゃべり中です
*
優子さんと潤子さんが盛り上がってる中
恵さんがちょっと照れくさそうにしゃべり始めます
*
恵さん:「実はね、私もこの前ISD個性心理学の診断を受けてみたのよ
そしたら『私の本質 つまりリラックスしている時の自分は
ひつじ なんだって
物事をちょっとクールに離れた位置から見られるタイプで
でも人の役に立つことが大好きで、
静かな情熱と頑固さもある親分肌ですよ』
って言われちゃってね
*
優子さん:「わあ、恵さんらしいかも!
一見控えめだけど
いざって時に頼りになる感じだもんね。」
*
潤子さん:「そうそう、周りの面倒見がいいし
粘り強いところも恵さんっぽい!」
*
恵さん:「そう言われると照れるけど
確かに融通がきかないところもあるって言われて
まあ当たってるなーって思ったわ
でもその分、努力して成功をつかむタイプらしいのよ。」
*
こんな風に、3人は恵さんの診断結果を聞きながら
「なるほど~」と感心しました
*
ISD個性心理学が自分たちの理解を深めるのにすごく役立つねという
ことで恵さんの診断結果に「なるほど!」と盛り上がった3人は
自然と「これって仕事にも役立つよね」という話題に移っていきます
*
たとえば、
恵さんが相談相手の個性をISDでちょっと見てみると
「あ、この人はこういうタイプだから、こういうアプローチで伝えたほうが響くかも」
と気づけるわね
*
優子さんも「そうやって相手の個性を踏まえて接すると
ストレスなくより信頼関係が築きやすいわね」と納得した様子
*
潤子さんも「仕事でもプライベートでも
相手の本質を個性と理解しておくことで不愉快な思いもせず
いいわよね」
*
つまり、ISD個性心理学を活用することで
相談相手に合わせたコミュニケーションやアドバイスができるようになり
仕事にも生かせるというわけです
*
おもしろいよね
知らないことは多いですね
知らないと損しますよ
なんでも聞いてくださいね
2025.12.12
とある井戸端会議⑧
知らなきゃ損 No 43
とある井戸端会議⑧
ACP・・・
ある初冬の日
近所の喫茶店(hmc-cafe)で
いつもの3人
優子さん、潤子さん、恵さんが集まってます
いつもの喫茶店で集まった優子さん、潤子さん、恵さん
今日は「人生会議(ACP)」と、それを支える「繋ぐノート」について話しています
さらに、エンディングノートとどう違うのかも3人で語り合います
*
優子さん:「エンディングノートってどうしても最後の準備って感じが強いけど、
繋ぐノートはもっと日常的な情報共有に使えるよね」
*
潤子さん「そうなのよ 繋ぐノートは“今を生きる私たち”が
自分たちの命を守る生きる準備として
また
自分がどう心置きなく生きたいのかという考え
大切な情報を家族にわかりやすく伝えるためのツールって感じよね」
*
恵さん:「だからこそ、ACPみたいに自分の意思を前もって整理しておくには
繋ぐノートがぴったりなのよ
エンディングノートとまったく違うのよ
今を生きる準備としてすぐ必要なものなの
*
優子さん:お父さんの年齢を考えたら そろそろ相続の話をしようとみんなが集まった時に
思い切って話すと
「俺はまだ元気やぞ 俺の財産を狙ってるんか」と怒り出して 2度とその話は出来なくなったってよく聞くしね
*
恵さん:そうそう そんな時、「お父さん身体が心配だから 私も繋ぐノートを書くから
一緒に書こうよ」っていう話のきっかけとしていいのかもね
*
優子さん:そうよね みんな歳をとるとあちこち傷んできて、まったく健康な人はいないんじゃない 知らんけど!
こうして3人は、繋ぐノートを活用しながら
ACPの話を具体的に家族と共有していく大切さを実感しましたとさ
めでたし めでたし
なんか昔話みたい(笑い)
*
分からないことは聞いてね
2025.12.06
とある井戸端会議⑦
知らなきゃ損 No 42
とある井戸端会議⑦
ZEHって」・・・
ある秋の日
近所の喫茶店(hmc-cafe)で
いつもの3人
優子さん、潤子さん、恵さんが集まってます
3人はいつもの喫茶店のテーブルでコーヒーを前に集まりました。
恵さんが首をかしげながら言います。
「ねえ、『長期優良住宅』って最近聞いたんだけど、どういうことなのかな?」
*
潤子さんもうなずきながら、
「そうそう、あと『ゼッチ』っていうのもよく聞くけど、何だかピンとこなくて。」
*
優子さんが微笑んで、「じゃあ今日はその話ね。
簡単に言うと、長期優良住宅は長く快適に住める性能がある家のこと。
そしてゼッチは『ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス』の略で、
エネルギーを自給自足しやすい家のことなのよ。」とやさしく説明しました。
*
優子さんは物知りですね
というところで
*
長期優良住宅って何でしょうか?
*
長期優良住宅は、長く安心して住み続けられるように、
耐震性や省エネ性、維持管理のしやすさなど一定の基準をクリアした住宅のことです。
要は「長持ちする、質のいい家」ってイメージですね。
*
ZEH(ゼッチ)ってどんな家でしょうか?
ZEHは、家で使うエネルギーよりも自分の家で創り出すエネルギー(太陽光発電など)の方が多くなる
つまり実質エネルギー収支がゼロになる住宅のことです。
環境に優しく、光熱費も抑えられるのが魅力です
*
どの性能を選べばいいのでしょうか?
これから家を建てるなら、長く安心して住める長期優良住宅の認定基準を参考にしつつ、
さらにZEH仕様でエコな家にすると、将来的な光熱費も抑えられて快適です。
自分や家族のライフスタイルに合わせて、
この2つを上手く組み合わせて考えてみるといいかもしれませんね。
*
時代はZEH仕様に動いていきそうですね
知らんけど!
分からないことは聞いてね
#お問い合わせ
2025.11.24
とある井戸端会議⑥
知らなきゃ損 No 41
とある井戸端会議⑥
デジタル資産相続・・・
優子
「ねぇ聞いて。こないだ“Suicaに2万円残ってたら相続対象になる”って聞いてビックリしたんだけど…ほんと?」
潤子
「えっ!? スマホの中のチャージも相続なの?
なんか怖くなってきた…」
恵
「そうよ。実はね、スマホ決済の“残高”や“ポイント”も、全部“デジタル財産”として相続の対象になるのよ。
ややこしいけど、知らないと“もらい損ねる”可能性があるの。」
優子
「ポイントまで!? えらい時代やなぁ…」
恵
「特に注意なのがね…“家族が気づけない”こと。
PayPayや楽天Payって、スマホ開かないと見えないでしょ?」
潤子
「うんうん。財布の中に“お金が入ってますよ”って形じゃないもんね。」
恵
「そう。だからこそ、私は家族に“何を使ってるかだけでも”メモしてるのよ。
うーさんの“繋ぐノート”にも書いてる。」
優子
「さすが恵ちゃん。今度私も書くわ…!」
*
相続で困りやすいお金といえば
スマホ決済(PayPay 楽天Pay d払いなど)の残高
*
- チャージ残高は“お金”扱い
- 相続財産に含まれる
- ただし「家族が気づけず、そのまま失われる」ケースが非常に多い
▶ポイント
ログイン情報がわからないと確認できない
→ 使っているアプリ名だけでも家族に伝えておく
*
交通系ICカード(Suica・ICOCA・PASMO)
- モバイルSuicaもカードSuicaも同様
- 残額は相続対象
- ただし、問い合わせには本人端末のログイン情報が必要な場合も
*
▶ポイント
カードタイプは比較的見つけやすい
スマホ内は見つけにくい
*
WAON・nanacoなどチャージ型電子マネー
- イオン系・コンビニ系でよく使うサービス
- チャージ残高は財産扱い
- カードを紛失すると確認が困難になる
*
ポイント(楽天ポイント・Tポイント・dポイントなど)
- ポイントは原則「相続できない」ことが多い
- ただし“死亡後も家族が引き継げるケースあり”(サービスによる)
▶意外に多い“失効”
誰も気づかず、数万ポイントが消える事例がめちゃくちゃ多い。
*
クレジットカードのポイント
- クレカのポイントは相続できるものが多い
- ただし、死亡届を出したらカードは停止
→ ポイントも消えることがあるため“要確認*
分からないことは聞いて
##お問い合わせ
2025.11.14
とある井戸端会議⑤
知らなきゃ損 No 40
とある井戸端会議編⑤
介護保険料が・・・
ある秋の日
近所の喫茶店(hmc-cafe)で
いつもの3人
優子さん、潤子さん、恵さんが集まってます
*
優子:「ねぇ聞いてよ。介護保険料、また上がったってハガキで見たのよ。私もう何回目?って感じ…」
潤子:「わかる〜。うちも来たわよ。なんか毎年ジワ〜っと上がってる気がするんだけど…気のせいじゃないわよね?」
*
恵:
「気のせいじゃないよ。介護サービスを使う人が増えて、財源が足りなくなってるからね。
保険料を上げるしかなくなってるの。」
*
優子:「それでね、ニュースで“マクロ経済スライド”って聞いたけど…あれ何?怖いんだけど。」
潤子:「年金が減る仕組み…とか?」
*
恵:
「簡単に言うと、年金を“必要以上に増やしすぎないように調整する仕組み”のこと。
物価が上がっても年金の伸びがゆるやかになるの。」
優子:「あぁ〜…やっぱりそういうことだったのね。」
潤子:「じゃあ私たち、将来もっと節約しないとダメってことかぁ。」
*
恵:「もちろん節約も必要だけど、
“お金の見える化”をしておくと不安は小さくなるよ。
収入・支出、どんな保険に入ってるか、親のこと、いざという時の連絡先…
ちゃんと残しておくのが大事なんだよね。」
*
優子:「うちの母ね、最近ちょっと転びやすくなっちゃって…。
介護のこともそろそろ考えないといけないのかなぁ。」
潤子:「わかる。うちも薬の量増えてるしさ。
いざというとき“まず誰に電話するか”すら決まってないかも…」
*
恵:「そこなんだよね。
介護保険・年金の話題が増えてる今こそ、
“自分と家族の情報を整理するタイミング”でもあるの。」
*
恵:「情報がまとまってると、いざという時すごく助かるよ。
たとえば……」
- 介護保険証
- 年金の種類(国民年金・厚生年金)
- 加入してる保険
- かかりつけ医
- 飲んでいる薬
- 緊急連絡先(1本目の電話先)
- 電子マネーや銀行の情報
「これ全部、ぜんぶ“繋ぐノート”に残せるんだよね。」
*
優子:「え、そんな便利なの?書くだけで安心が増えるね。」
潤子:「ほんと。“老後の不安”って、知らないことが多いから不安になるんだわ。」
恵:「そうそう。だから“見える化”は最大の味方なの。」
*
まとめ
介護保険料のアップや年金の話題が増えているのは、
“未来のお金や介護のことを今から考えておくべき時代”に入ったサイン。
でも――
「怖がるより、備える」
これが一番の安心につながります。
*
優子さん・潤子さん・恵さんのように、
まずは井戸端会議レベルで気軽に話すことから。
*
そして、
親・自分・家族の“必要な情報”を整理しておくこと。
それが、あなた自身と家族を守るいちばん確かな一歩です
*
いつやるの?
今でしょ!
分からないことは聞いてください

